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言う事を聞いてくれない髪の毛

私の髪の毛は細くて柔らかいいわゆる猫っ毛です。トップのボリュームを出すのが難しく、美容師さんに相談して乾かし方を考えてみたりしています。

セットの仕方でボリュームを出すことは可能だと美容師さんにも言われるのですが、猫っ毛が故にまず自分の毛質に合うスタイリング剤を見つけるのが大変なんです。

スタイリング剤の重みでセットしても逆にぺちゃんこになってしまう事もあるので、ワックス・バーム・クリーム・オイルいろんな種類を試して、その中でもいろんな髪質向けのものがあるのでそれも試して・・・となるとなかなかいいものに出会うことができず、何が合っているのかもわからなくなってしまいます。

そして猫っ毛に加えて癖っ毛なのですが、後頭部の部分はパーマがかかっているような癖で自分でも気に入っています。

ですが、サイドにはパーマに見える癖ではなく、ほとんどストレートで少し変な方向に流れてしまうような癖なので、全体的にすごく整えにくいんです。

アイロンやコテを使ってもなかなか自分がしたいように巻くことができず、最近では後頭部のくせ毛に合うようにかなり緩いパーマをかけてもらうようにしています。

パーマをかけていれば、スタイリング剤を揉み込むだけなので、朝時間がない時もすごく楽です。

髪質的に一度パーマをかけると半年は残り続けるので、めんどくさがりの私にはこの方法が一番合っているような気がします。

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私はカラーをたくさんしていて髪の毛が痛んでしまっています。

私は学生の頃からずっとカラーをしていますが髪の毛が痛んでしまっています。

なのでもうカラーをしないことに決めました。その理由は髪の毛がものすごく痛んでしまうととてもじゃないけれど髪の毛がどんどん痛んでしまってなくなってしまいそうだと思ったからです。最近私は神に良いとされているものを食べていてもなかなか思い通りに髪の毛がふさふさになってくれなくて困っています。

そのうえ髪の毛がものすごく薄くなってしまったのでもう悲しいことばかりです。このまま言ったらどうなってしまうのかなという思いでいっぱいですしとてもつらい思いでいっぱいです。この先このまま髪の毛は痛んでしまって薄くなっていってしまうのかなと思うといたたまれません、もっといっぱい美容院に通うことができればよいのですがそれさえもできずにいます。

その理由はお金がないからです。なのでお金があれば絶対にもっと美容院へ通っていますしもっといろいろなことをしていると思います。私はこれからもこの気持ちを抱いたまま人生を終えてしまうのかなと思うと嫌で嫌でいたたまれません。どうしてこんなに嫌な気持ちになってしまうのかということが悔やまれてなりません。もっと昔のように髪の毛がふさふさになってほしいです。

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明るいカラーリングがしたい

髪が傷んでいるので、好きなカラーに染められないところに悩んでいます。私が好きなのは、明るいカラーです。昔はよくブリーチしていて、金髪やシルバーに染めていました。今はさらにカラーのバリエーションが増えたので、ピンクやアッシュ、くすみカラーなどチャレンジしたいカラーがたくさんあります。

今は美容院でインナーカラーをしていて、内側がブリーチのゴールド、外側が明るめのブラウンに染めています。しかしながら、髪が傷んでいるので、カラーが落ちるのが早くて悩みます。毛先はパサパサなので、根本と毛先のカラーリングを同じ色にしても抜け方が異なり、同じ色には染め切れません。好きなカラーにできないことは気分が盛り下がり、悲しいです。

困って、美容院でトリートメントをしても長くは持ちません。極上のトリートメントをしても一ヶ月もすると、もとの髪質に戻ってしまいます。家では美容院のようなトリートメントはできませんが、そのぶん美容院で使っているシャンプーやコンディショナーを使ったり、濡れた髪を放置せずにお風呂上がりはすぐにドライヤーをかけたりと、できることはしています。今は様子見ですが、私は髪の悩みが改善されるように努力はしています。

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すぐにいつもの髪色に戻ってしまう

せっかく美容室でお気に入りの髪色に染めても、すぐにいつもの髪色に戻ってしまう・・・

そんなお悩みの方は多いのではないでしょうか?

ヘアカラーが色落ちしやすいりいゆうと対処法さえ知っておけば、お気に入りのカラーが長く楽しめますね!

<あなたは寒色系カラー?暖色系カラー?>

カラーは大きく分けて2グループに分かれます。

・アッシュやグレー、マット、ベージュなどの寒色系カラー

・ブラウンやピンク、バイオレット、オレンジなどの暖色系カラー

この2つで色落ちの原因が大きく違うんです。

<寒色系カラーの色落ち原因は熱!!>

寒色系カラーは染料分子が大きく紙の内部に止まりやすいのですが、熱や紫外線でその分子が分解されやすいのでアイロンや紫外線に気を付けなくてはなりません。

対処法として、スタイリング前には熱から守ってくれるタイプのアウトバストリートメントを使用したり、紫外線予防のスプレーや帽子や日傘を使用しましょう。

<暖色系カラーの色落ち原因はシャンプー!!>

暖色系カラーは染料分子が小さく紙の内部までしっかり染まるのが特徴ですが、染料分子が小さい分外に出てしまいやすいのも特徴です。

そのため、洗浄成分の強いシャンプーなどを使うとカラーの染料成分がより早く出てしまうんです。

また、温度の高いお湯にも気を付けてください。

対処法は、できるだけ美容室で販売している洗浄成分の優しいシャンプーで洗うこと、そしてお湯の温度は少し緩いと感じるくらいの36?38度のお湯で洗うことです。

小さなことで色もちが変わるので是非試してみてください。